yossi-と学ぶ妊娠中のODの危険性

今日は

今日はdiscordで赤ちゃんがあまりに可哀想すぎる話を聞いたので妊娠中のODの危険性について紹介していくよー

ないよー

そもそもODとは

ODとは市販薬などの医薬品などを有害な副作用が発生する量まで過剰摂取することである。

ODを行っている際に多幸感を得ることなどがあるが身体に一時的、もしくは永続的な障害や有害な副作用を引き起こす。

最悪の場合死に至ることもあるため安易に始めるべきではない。

妊娠中のODの危険性

妊娠中は胎児に母親の栄養が送られますがこれは薬の有効成分も例外ではありません。

赤ちゃんがおくすりの成分をいっぱい受け取りました!

もし妊娠初期にやってたら心臓、手足、中枢神経などの形態異常(奇形)を引き起こすリスクがむっちゃ高いため流産したりします。

妊娠中期や後期は成長阻害やおくすりの成分を肝臓でほぼ処理できないため臓器不全を起こしたりします!

そして全ての期においておくすちが生理機能に影響し、胎盤から赤ちゃんへ酸素や栄養が届かなくなったりして死産や流産に至ることがあります。

もし生まれたとしても大変な未来が待ってます。

生まれたことで母親から得ていたおくすりが供給されなくなり新生児薬物離脱症候群というのが起きて禁断症状を起こします!

あと妊娠中は臓器の働きが弱くなるのでおくすりの分解が追いつかず大変なことになります。

もし妊娠中にODしたらすぐに産婦人科に行きましょう!

お約束ですよ!

そしてまた1つ賢くなりましたね。

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